ステンドグラス悪童日記

作品展から。

べつに意地悪するつもりはないのだけれど
でっちの作品忘れていた。

ステンドグラス作品展より。でっち作品

でっちは璃房の近くで教室を始めています。

木金土で少人数制らしいです。まだ始めたばかりなので4〜5人?

興味のある人はある人はヴィトレイユ マドカへ。

でっちを男と思っている人が多いですが、女です。

kiriの体験を任せたのですが、トリコロールの青と赤を2分の1の確率で間違えます。


打上げ!

気温28度の昨日。
参宮橋ライフ サンで打上げをしました。

お料理はこの後ピザ、パスタ、お肉やデザートが出ました。飲み放題です。
(飲んだくれて料理の写真を撮ってなくて。)

パンは隣にあるタルイベーカリーのもの。みんな買って帰りました。お勧めです!

昼スタートでビールもおいしく、貸し切りで気楽。

会の終わり、次の日(23日)が私のバースデーだったので。Happy birthday to you,の歌をうたっていただきました。ありがとうね。

残った人たちと、向かいの店で2次会。
8時過ぎには帰ったけれど、服のまま12時前まで寝ました。

土曜にもケーキをいただきました。

表情乏しい私は、床に落ちた消しゴムを拾ってもらったぐらいのありがとうしか言えず、もっと表情豊かに『わ〜っわ〜っうれしい〜!!!」とかだったらいいのに、と感じています。

半年間早まった作品展も無事に終わり、教室はガラガラだったり急に混んだり。
次回作品展は、教室、仕事は良くなるのかな〜。

半世紀生きて、また新しい半世紀(そんなに生きるつもりはないけれど)が始まりました。

んっ51だから、前の年からもう始まってるのか。


作品展のパネル(3)

今朝、ちびを園に送った後、表参道ヒルズを通ると写真撮影していました。
誰だろう?歩きながら見てるとあれは まっ、まっ、松嶋菜々子では!

ガラスを挟んで3mも離れてない生菜々子。
背中を向け振り返るような姿は
『この角度が綺麗なのっ・・』っと私にアピールしているようでした。

生徒作品です。
ステンドグラス作品展より、今回で生徒作品の全紹介を終わります。

見間違いはないと思いますが、思ったより若く『本当に松嶋菜々子?似てるモデルさん?』っとも思いました。やっぱり若々しいのかな。AIBOみたいな人形と写っていました。

次は私の作品を載せます。


作品展のパネル(2)

昨日は黄色いおじさんが夢に出てきました。

街でよく見かけるな〜って思っていました。

退職後、みんなを明るくしようと黄色い上下のスーツを着るようになったそうです。

夢の中ですが、ご苦労様です。

ステンドグラス作品展からパネルです。

次もパネルです。生徒さん作品は次で終わりです。


kiriのステンドグラス体験

トリコロールカラーのキャンドルホルダーが作れる体験。
明日15、明後日16日も空きがあるのでこの機会にご参加ください。

青、白、赤の他はいろんな模様のクリアガラスです。

ある程度選んでおきますが、人が少ない曜日は自由に選べるかも。
多めにカットしてあります。

開催日4月15(日)16(月)26(木)
時間10時〜  14時〜
1レッスン6名定員    期間限定価格2500円

作るものはトリコロールカラーが入ったキャンドルホルダー、今回のみの特別価格です。
体験後にはkiriのスイーツが食べられます。

お申し込みはinfoからメール、もしくは03−5410−0724にお電話ください。

明日は天気が悪いみたいですが、午後には雨もあがるといいのですが。

26日も開催しています。


作品展のパネル

今日、午前の教室。
前世が修道女でステンドグラスを作っていた人から
「前世では先生が指示したものしか作れなかった」
と言われた。

「じゃあ、前世も師匠で指示し過ぎた私が、今世では放置になったんだね」
と言ったら、みんなうなずいていた。

作品展からパネルの作品です。

まずは小さいものから。

教室では『4割の力で教えている』っと陰で言われています。
4割でこれだけできれば、私のポテンシャルって相当高いな〜

次もパネルです。


2018.4.8 / 教室,生徒作品

kirikafeコラボのキャンドルホルダー

ロイヤルガーデン青山にて期間限定でオープンしたkirikafeとのコラボで、周辺の店舗で盛り上げていく企画に参加します。
kirikafeは「パティシエ エス コヤマ」のオーナーシェフ小山進氏によるオリジナルスイーツプレートを、kiriのチーズを使い期間限定で提供するお店です。外苑銀杏並木の青山通り(246)側にあります。

璃房ステンドグラスではスタッフの中川円が体験を担当いたします。

開催日4月12(木)15(日)16(月)26(木)
時間10時〜  14時〜
1レッスン6名定員    期間限定価格2500円

作るものはトリコロールカラーが入ったキャンドルホルダー、今回のみの特別価格です。
体験後にはkiriのチーズが食べられます。

お申し込みはinfoからメール、もしくは03−5410−0724にお電話ください。

エプロンなどご用意できればお持ちください。なくてもお貸しできます。

通常の体験は作品展後の準備不足などで開催できる日が不安定です。

ぜひこの機会にお申し込みください。
ご連絡お待ちしています。


2018.4.6 / 教室,生徒作品

ステンドグラス作品展から(6)

今日はでっちがお手伝いに来ています。

PASMOのチャージで1万円入れ、落とす心配があるので1000円だけチャージ。
それで9000円のおつりを取り損ねたらしいです。

心配の方向が間違っているのでは。

ステンドグラス作品展から、ちょっと変わった作品たち。
人が入りそうなものから、なぜそのモチーフ。など。

次はパネルの小さい作品から紹介します。
その前に期間限定の体験も紹介します。


ステンドグラス作品展から(5)

先日財布を拾ったのですが、警察の対応が釈然としません。

「権利を放棄することもできます」
「あ〜はい」
「届け人の情報を教えますか?」
「いいえ」(聞き出せよ!)

私だって感謝されたいんだ〜!

ステンドグラス教室展より、今回もティファニーランプです。

次回でランプは終わりです。
次はパネルを。


2018.4.3 / 教室,生徒作品

ステンドグラス作品展から(4)

昨日は別の場所でまた作品展やってる夢を見ました。
夜中まで、よく働くな。

別に夢占いのコーナーではないのだけれど。

ステンドグラス教室展から。
今回はティファニーランプです。

次も大きめのランプです。


プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

ステンドグラス制作や教室のこと、日々のこと

>>詳しいプロフィール<<


ブログ内検索



カテゴリー

  • 制作について (138)
  • 施工例 (75)
  • 教室 (343)
  • 日々のこと (202)
  • 未分類 (94)


  • にほんブログ村 美術ブログ ステンドグラスへ
    にほんブログ村

    月間アーカイブ

  • 2018年9月 (4)
  • 2018年8月 (8)
  • 2018年7月 (10)
  • 2018年6月 (4)
  • 2018年5月 (6)
  • 2018年4月 (11)
  • 2018年3月 (9)
  • 2018年2月 (6)
  • 2018年1月 (1)
  • 2017年12月 (12)
  • 2017年11月 (7)
  • 2017年10月 (6)
  • 2017年9月 (4)
  • 2017年8月 (10)
  • 2017年7月 (7)
  • 2017年6月 (9)
  • 2017年5月 (10)
  • 2017年4月 (8)
  • 2017年3月 (12)
  • 2017年2月 (8)
  • 2017年1月 (8)
  • 2016年12月 (7)
  • 2016年11月 (1)
  • 2016年10月 (8)
  • 2016年9月 (10)
  • 2016年8月 (9)
  • 2016年7月 (5)
  • 2016年6月 (7)
  • 2016年5月 (7)
  • 2016年4月 (9)
  • 2016年3月 (5)
  • 2016年2月 (6)
  • 2016年1月 (2)
  • 2015年12月 (6)
  • 2015年11月 (5)
  • 2015年10月 (7)
  • 2015年9月 (6)
  • 2015年8月 (4)
  • 2015年7月 (6)
  • 2015年6月 (8)
  • 2015年5月 (7)
  • 2015年4月 (7)
  • 2015年3月 (9)
  • 2015年2月 (3)
  • 2015年1月 (3)
  • 2014年12月 (7)
  • 2014年11月 (3)
  • 2014年10月 (2)
  • 2014年9月 (5)
  • 2014年8月 (3)
  • 2014年7月 (2)
  • 2014年6月 (3)
  • 2014年5月 (10)
  • 2014年4月 (8)
  • 2014年3月 (7)
  • 2014年2月 (5)
  • 2014年1月 (3)
  • 2013年12月 (6)
  • 2013年11月 (2)
  • 2013年10月 (3)
  • 2013年9月 (7)
  • 2013年8月 (4)
  • 2013年7月 (3)
  • 2013年6月 (11)
  • 2013年5月 (4)
  • 2013年4月 (2)
  • 2013年3月 (6)
  • 2013年2月 (4)
  • 2013年1月 (3)
  • 2012年12月 (5)
  • 2012年11月 (1)
  • 2012年10月 (3)
  • 2012年9月 (5)
  • 2012年8月 (5)
  • 2012年7月 (3)
  • 2012年6月 (2)
  • 2012年5月 (3)
  • 2012年4月 (4)
  • 2012年3月 (5)
  • 2012年2月 (5)
  • 2012年1月 (2)
  • 2011年12月 (5)
  • 2011年11月 (7)
  • 2011年10月 (2)
  • 2011年9月 (3)
  • 2011年8月 (3)
  • 2011年7月 (4)
  • 2011年6月 (4)
  • 2011年5月 (6)
  • 2011年4月 (6)
  • 2011年3月 (3)
  • 2011年2月 (7)
  • 2011年1月 (4)
  • 2010年12月 (7)
  • 2010年11月 (4)
  • 2010年10月 (8)
  • 2010年9月 (6)
  • 2010年8月 (7)
  • 2010年7月 (6)
  • 2010年6月 (7)
  • 2010年5月 (5)
  • 2010年4月 (8)
  • 2010年3月 (9)
  • 2010年2月 (9)
  • 2010年1月 (10)
  • 2009年12月 (9)
  • 2009年11月 (5)
  • 2009年10月 (9)
  • 2009年9月 (10)
  • 2009年8月 (9)
  • 2009年7月 (13)
  • 2009年6月 (11)
  • 2009年5月 (13)
  • 2009年4月 (10)
  • 2009年3月 (12)
  • 2009年2月 (9)
  • 2009年1月 (11)
  • 2008年12月 (11)
  • 2008年11月 (16)
  • 2008年10月 (9)
  • 2008年9月 (9)
  • 2008年8月 (14)
  • 2008年7月 (11)
  • 2008年6月 (13)
  • 2008年5月 (6)
  • 2008年4月 (7)
  • 2008年3月 (9)
  • 2008年2月 (9)
  • 2008年1月 (5)
  • page top

    Scroll Up