ステンドグラス悪童日記

2018夢

初夢は『緑のガラスを多く仕入れ過ぎた』でした。

元日の宿を前日に予約。
「ホテルは普通でも料理が良いから」っと妻。「5万するけど正月だし」
チェックインで『素泊まり』の価格と分かりました。(すっどっま・・帰ろかなっ)

ウチらしいはじまりだね。

シャンプーにトリートメント(必要?)かかとクリームも多めに使ってきました。

年末は高島屋にちびの忘れ物を取りに行き、買ったばかりのミニカーをまた忘れた母子。妻の遺伝子が引き継がれています。

「タカシヤマ」っと呼んでいる3歳のちびは、実家で53歳の兄を呼び捨てにします。

「タカシ〜お菓子2枚あげる」
「タカシさ〜タカシヤマとタが一緒だね・・・」(カシも一緒やで)

2日はちび初のスキー場に。10年前はスノボなんて最初から乗れるわ〜っと運動神経に自信があった私は、50歳になりソリで骨折しないかな?っと心配する私に変わっていました。

そんな年末年始でした。年賀状の残りはこれから書きます。
大掃除も今日明日します。

今年の夢は、とにかく目標を立ててそれに向かって、 って早く決めっ!

ま〜損とか得とか言わず、新しい感覚の作品作りに励みましょう。

どうぞ今年もよろしくお願いします。


2017考え事。

12月初旬、ほぼ決まりかけの2つの大きな仕事がなくなりました。
それに関しては何もないのだけれど(ま〜多少はショックか)同時になくなったせいで、何かを気付かせようとしているのかと、深読みしてしまいます。

1つは10個の立体。見積もりどおり日当計算できるもの。
1つはパネル。カット済みで何枚でも組めるだけ組んでくれという内容でした。

仕事が入る前、10枚のパネルが入るように机を整理し、長年取っておいた小ガラスは安売り、紙類も捨てました。

もしかしたら、神様が長年放ったらかしの作業台を、これくらいの荒療治をしないと片付けないだろう。っと策を練ったおかげかも。

自分の本来の仕事は1枚入魂のオリジナルパネルだったはず。制作のみもとても光栄でしたが、ご依頼は何か新しいことを自分で考え、良い物を残せるチャンス。思いどおりならないこともありますが『こんなステンドグラスもあります』っと何か新しい提案ができれば、っと。

・・・でも、それだけではないのかも。気づかせるとしたら。

昔は考えごとをしていると、今浮かんだ考えにピタッと来る瞬間がありました。
そんなことも少なくなった。間違っていない道しるべだった偶然もなくなった。

今の希望は、大規模の工房を持つことや、大きな利益や(んっ?ちょっと惹かれるかも)売れる作品より。好きな作品を作っている人が1番うらやましく思います。

来年は基本1人に戻り作れる範囲で。

ピタッとくるよう、自分探しの旅にでも行きますか。(空想旅行だが)タダだし。

答えは一見関係ないような所にあるのかも。
今日、本を読んでいた時そんな考えが浮かびました。

とりあえず、3月にある作品展、10月から半年前倒しになり、生徒さんに非難囂々のやつを成功させましょう。日曜も教室を開けて。体験はお休みにしてもいいし。
タイトルは『第7回 準備不足展』

社会ネタはあまり書かないが、メヂィアも相撲や不倫じゃなくて環境問題でも取り上げれば。
カーブに合わせたハンドルを切らないと、最後は急ハンドル切ることに。
もう曲がりきれないかもしれないし。子供たちの未来のことを考える世の中になれば。

ま〜どうでも良いことを年賀状も書かずに書いています。
(1ヶ月前に買った年賀状見つからないし、も〜やめちゃおうかな)

こんな年末です!
本年もお世話になりました。

2018年もよろしくお願いいたします。


ポルトリブレ

たまにしか行かないのに名前を覚えてくれているギャラリーが今日で店を閉じます。

最後に買える範囲の絵を買いました。

新宿3丁目の世界堂の近くの雑居ビルにあります。急な階段で3階まで上がるとギャラリー。

ポルトリブレ

その上に行くにはどうすればいいのか最後まで分からない建物。

売り物か、何か分からない物もあります。

蚤の市と題うっただけある感じの物たち。

最初に行った時は、美術に感心なさそうなおじさんたちが酒盛りしていました。

ブックハウスの時みたいに、最後だから何か買うか。 っと絵を数枚買いました。

今年は店じまいが多いな〜。どちらも自分の意志とは違うけど終わりにした感じがします。


ブックハウス ゆう

千駄ヶ谷商店街にある本屋が一昨日で閉店した。
常連でもないが、最後の日だからと2冊購入。

商店街は国立競技場のホープ軒の信号から、鳩の森神社〜明治通の北参道に抜ける道にあり、前回のオリンピック前は、連れ込み宿や商店など賑やかだったらしい。

村上春樹のジャズ喫茶があった場所としても有名で、鳩の森神社でするノーベル文学賞のパブリックビューイングも、数年前まで春樹愛にあふれた店主が、店頭にテレビを置き発表を待った。
受賞はないな〜と思いながら遠巻きに見てると、受賞した時の号外もちゃんとおじさんが用意してあり、せっかくだからともらってきたりした。

本屋の店の奥には春樹コーナーには、使用していたカーテン、地元のお祭りに協賛したジャズ喫茶の店名入り提灯がある。村上春樹や千駄ヶ谷の歴史など勉強会もしていたことをネットで知った。

写真を撮る人、昔話をしにきた近所の人、私のように最後だからと本を買いにきた人、若い人もいた。なかなか賑わっていた。
少なくなった本棚から探すのは難しかった。

初めて春樹を読むなら『風の歌を聴け』らしい。おじさんと意見が合うのかも。

50年近く千駄ヶ谷で頑張ってきたのをやめる時ってどんな感じだろう?
気になって、ビールを買いに行く口実で9時過ぎに通りかかるともうシャッターが閉まっていた。

自分にもいつかこんな日が来るのかな?

私が住み始めた12年前にはあった魚屋も肉屋も、工房を始めた頃通ってた銭湯もなくなった。
オリンピックも近づいてきたので、この辺も変わっていく。

普段買わない人たちが買っていて、おじさんは嬉しそうだった。


最後の家族旅行

昨日一昨日は仕事で岐阜に行ってきました。
長距離なので少し戻った恵那に宿を取りました。

私が中学生の時、最後に行った家族旅行が恵那峡でした。
当時中1だった私は、7時に見たいテレビ(Dr.スランプアラレちゃん)が始まるから早く帰れと車を急がせました。
子供心にも『なんか親に悪かったかな?』そんな記憶が残っています。

父が、母の介護にも疲れ出した数年前(80歳前後?)昔の話をするようになりました。
「恵那峡で家族旅行も最後かな。と思った」と言いました。
私が面白そうじゃなかったことを感じていたのでしょう。

今、子供を持ち、どこに連れて行っても楽しそうにしているのを見るのが好きです。
布団をかぶせても、捕まえる素振りを見せるだけでも、キャッキャと笑顔で喜んでくれます。

いつか、さめた中学生になるのかな。

宿には早かったので恵那峡に行きました。
山あいから大きな観覧車が見えたとき、母もまだ元気だった頃を思い出しました。
最後の旅行はここだったな。

駐車場に車もなく、ジェットコースターも止まったまま。もう潰れているのかと思えた遊園地は、近づくと観覧車が回っているのが分かりました。
停車してエンジンを切ると、遠くから聞こえてきた音楽が、閑散とした園をより寂しげに感じさせています。

シートを倒して、結局1組しか乗った人を確認できなかった観覧車を眺めてました。
母が生きていた頃は、毎週こんなふうに自然の中でのんびりする時間がありました。

車のハンドルや、ガラスカッターにもあそびの部分があるように、そんな時間も必要なのかもしれません。
病気になることで、私に生活のリズムと休日を作ってくれたとさえ思えます。(そんなつもりはないと思いますが)

今日が命日です。
恵那からの帰り高速を甲府で降り、お墓にはちょっと派手な花を買って飾りました。

人に嫌われないぐらいが取り得の人。
でも、分かりづらいが人を活かすことのできる人。能力を見極め、進みたい方向へ導くのではなく、目の前の小石を取り除いてくれるような人でした。そして上手くいく魔法のかけ方を私に教えてくれました。

恵那に行ったり、お墓に寄れたのも、母に呼ばれた気がしています。


阿波踊り

昨日、一昨日は高円寺の阿波踊りに行きました。
踊る阿呆になるのは来世に任せ、見る阿呆に。
いつも同じ場所から。

良いフォームで踊っています。
チビも参加。お腹の中にいるときも含め4回目です。

お前は現世で踊る阿呆になるか?


青森の旅

連休は青森の浅虫温泉へ。

前日になって
「予約取れてないかも?どこで予約したかな〜」忘れてます。
「じゃらんも楽天トラベルからも返信がない」
「あ〜こんなんじゃ楽しめない〜」っと妻。

もうこれくらいなら驚かない。

結局朝6時に電話して確認がとれました。

初日は棟方志功記念館から宿に。

他に宿泊客はなく貸し切りでした。

夜は他の大きなホテルへ三味線を聞きに。
「お土産を買えば見ていい」とフロントと交渉、もちろん妻が。

2日目は海水浴と、『パチッ パチッ パチッ パチパチ 浅虫水族館〜』
のメロディーが耳に残るイルカショー。

夜は小さな町のねぶた祭り。

夕方から始まります。

夜になるとそれらしく見えます。
チビもハネトで参加。

駅前で見つけた衣装を無理矢理着せられ
ラッセラ〜、ラッセラ〜。ノリの悪さは父親ゆずり。

最終日は青森美術館。

デカい犬〜。

リヒター風。(写真は撮ってはいけません)

宿では若いカップルと仲良くなり一緒に花火をしました。
チビがお姉さんを気に入ってつきまとっただけですが。

今回の宿はすみれ荘、小さな宿だったけど落ち着けました。

連休最後は神宮球場で女子野球が500円で見れるチケットをもらい、はじめての球場へ。

1万人で帽子を投げるギネスに挑戦に参加。

ギネス更新になったのかな?

妻と行く旅は毎回スリリングです。
宿に忘れたポーチは送ってくれるそうです。
旅行前日に買ったトランクケースは、使わず返品にいきました。
動き回ったわりにゆっくりできた連休でした。


璃房、発進!

昨日は2017年初教室でした。

 

家から持って来たお昼のご飯と汁物が右手にあったのに、コンビニでお弁当を買ってしまいました。

コンビニで買ったお弁当をコンビニに忘れる妻と、お風呂に入ったのにもう1度入ろうとするでっちに囲まれているとうつるのか。

 

元日は近所のアイスクリーム屋(レティエ)が限定150本を100円。と貼紙を見て家族で行きました。

(無料じゃなかった?と私は思い込んでいました)

でも実際は300円。

 

帰り道、2人でなんで勘違いしていたのかな??っと

限定150個で『お得に違いない!』と思い込んだのでは。

 

100円か無料かの勘違いの違いは,欲深さの違いでは。

 

当人同士は正反対の性格と思っていても,似たもの夫婦なのかも。

 

そんな妻は元日早々お腹をこわし,風呂に入ってる私の横で3回も水のような○ン○をし,最後は口からヴェ~で締めました。元日から『うん』がついた気がします。

今年の璃房は妻からもらった運で飛躍の年にしたいと思います。

(早く風呂,トイレ別に住めますように)

 

こんな始まりですが,どうぞ今年もよろしくお願いいたします。

 

 

 


2016年のこと。

 

昨日は今日で廃業になる千駄ヶ谷の鶴の湯に行きました。

私の貧乏時代を支えた湯につかっていると、いろんな思い出が・・・浮ばなかったね。

熱ちぃ~な~誰か水入れろよ(自分ではしないけど)ほらっ体拭いて上がれ。とかかな。

 

今朝は明治神宮へラスト詣&ラスト日の出。空いていて良かった。いつもはあげないお賽銭をあげてきました。

 

亡くなった母のことです。

 

言葉と半身を失った13年間は、もう子供のようでした。

 

土曜の夜,9時半に寝かしつけた後が1週間で一番ゆっくりできる時間でした。

13年間、高速バスではゆっくり休め,甲府駅までの往復は歩いて健康でした。

 

母が休養と生活のリズムをくれました。仕事に差し支えることはなかったです。

 

日曜の朝は7時には起こし、車を出して景色の良い場所に止めカフェモカとパンで朝食。

話のできない母へは5分ぐらい(1分ぐらいだったかも)報告するともう話すこともなくなり,寝たり本を読んだりぼ~っと自然の中で1~2時間過ごしました。

 

何もすることのない時間は、とても貴重な時間でした。

 

もうイトーヨーカドーで母の安い服を見つけることも,桜や紅葉や季節ごとに見に行くことも、公園の上の駐車場で,木が揺れるのを見ながらぼ~っと考え事することもなくなりました。

 

私が頑張たい、勝ちたいと思うと邪魔なものは取り除いてくれるような人でした。

それがあったから実家を離れた後も魔法は解けず頑張れたのだと思います。

1人で頑張ってきたつもりでしたが、母がいたから。感謝の言葉も何も伝えていません。

 

仕事は順調だったかな。

工房は例年のように大掃除はまたいつか。

教室初日も片付いてないかも。スマン!

 

2017年の目標は時報の時にでも決めましょう。

 

2017年もどうぞよろしくお願いいたします。

 


寝違いで、医者に受診したのが悪かったのか、寝れないぐらい肩が痛くなって生徒さんの紹介で3カ所目の治療院へ。

痛み止めを飲みながら、なんとか作業できるようになりました。

 

そんな先週のことです。『口いっぱいのヨーグルトをお節料理に吹きかけた』とブログでも紹介した母が逝きました。

13年の半身不随のあと、ガンになり最後は心筋梗塞で。

 

先月はまだ元気だったのに。入院して3日でした。

 

入院の日、問掛けに返事はなく呼吸だけが苦しそうでした。帰りに「また明日来るね」と言うと「はいよ」とやっと絞り出したような声。それが最後の会話でした。

 

苦しそうな呼吸が3日目の真夜中、さらに悪くなり全身で声を出しながら息をしていました。

息が楽になってきたと思った朝方に「会わせたい人を呼ぶように」と医者に言われたすぐ後、とても静かに息を引き取りました。

ご臨終を告げられた時、感謝の言葉と詫びながら泣く兄とは対照的に、私は涙の1滴も流れませんでした。

 

通夜が終わった後、兄弟で飲んでいる時、蝶を小さくした形で、茶色い模様の蛾がヒラヒラと周りを舞っていました。あまりにも視界に入ったり出たりしているので「お前は、お母さんか」と言うと。兄も「俺も・・・殺せんな」と、同じように思っていたみたいです。

 

部屋中を舞って私のお腹に止まり、潰さないように気をつけました。

しばらく舞ってから、今度は兄のお腹に。

 

偶然でしょうが、私たちには13年間半身不随だった母が、自由に、楽しそうに息子たちの周りを飛んでいるような気がしました。

 

ルオー ステンドグラス

 

ルオー 模写   優しいだけが取り柄の母でした。

 

 

 


プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

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