ステンドグラス悪童日記

インスタグラム始めました。

冷やし中華はじめたみたい。
でも今頃?

元生徒さんに教わって始めましたが、もう更新がさぼりがちになっています。

璃房のインスタ        (←私)
ステンドグラス教室のインスタ (←嫁)

がやってます。

私の方はやらなくなりそうだし。(フォローもいいねも苦手)
####つけて時って何か違うと感じてしまいます。
今は#まだやってるし、上手に活用しないといけないとは思いますが。

生徒さんは教室の方でフォローします。たぶん続くはず。

4月初旬、兵庫にガラスの仕入れに行きました。
フリモントを10数枚。ちょっとだけ。

良い仕事ができますように。

今日は私の誕生日。もう45か〜。

あ〜4と5が逆か。

これから新宿でお食事です。
お店空いてるかな?きっとチビの好きなも物になると思います。


2人の写真展

子供の同級生のパパがフォトグラファーで写真展に行きました。
ちょっと前に知ってから、インスタで作品を見てました。
近くで個展があると知り、予約して妻と行きました。

とても良かったです。

最後の1冊だった写真集をいただきました。フィルムで撮影しています。

ミラーレスカメラを買ったばかりですが、フィルムに興味が出てきました。本も購入。どうしよう?

ニコ ペレズ (←Instagram)

「急ぎすぎる」フィルムにこだわる訳について聞いた時の返事が印象に残りました。

今月28日まで。
お問い合わせは
mailpereznico@gmail.comまで

もう1人、璃房の生徒さんも個展をします。

なかしま さやさん

これは自分がモデルらしい。
油絵のようですが、重ねた写真らしいです。

こちらは明日から。

2021年3月24〜27日   15〜21時  最終日12〜17時

老眼の私には字が小さい。

KKAG
千代田区東神田1−2−11アガタ竹澤ビル405
桑原清幸会計事務所内

年末、カメラを購入するとき、いろいろ相談に乗ってもらいました。

どちらも個性的ですね。写真が面白くなりました。


水と油

デッサン教室でお世話になっていた小尾修先生の2人展がありました。
先生がフランス留学中に行かなくなりました。
ちょうど丁稚を預かり、3.11、入籍、教室の移転が1ヶ月に重なった時でした。
いつかまた習い始めると思っていましたが、そのままになりました。

言い訳はこれぐらいにして、写実の世界です。

アップです。実際の方がよりわかります。下に詳細を載せます。

髪の毛、木目だけでも見応えがあります。

写実で有名なホキ美術館にも作品があります。

もう1人は水彩の永山裕子さん。私がデッサンを習ってた頃、ずっと水彩教室は満員のでした。

こちらもさすがです。

アップです。こんなふうに描いているんだ〜

今月27日までやっています。

ー水と油ー
日本橋茅場町2−17−13
第2井上ビル2階    12−18時
Gallery Suchi

自分が教室やっているのに、挨拶もせず行かなくなってしまってずっと気になっていました。
お菓子を持って行きましたが、だいぶ時間が経ってしまいました。

自然消滅の生徒さんを責められないな。


2020年の終わりに。

今年は璃房25周年だったので、何か気持を新たに、っと思っていましたが、バランスを崩しながら転ばずに駆け抜けた感じの2020年でした。

ここ数日は早寝早起きの習慣が付き、良い年を迎えられそうです。
今日の明治神宮。初詣は時間をずらせと言うので・・・

ガラガラ。

今年1番印象に残ったのが、施主様の言葉、建築屋さんに言ったものですが。
「言われた通りにしかしない。きっと何か言われるのが怖いんだろう」

自分の意思でここはこうです。と言ってしまえばそれに責任を取る。
言われた通りにしていれば、悪くなっても「言われた通りにやりました」と言える。

私にも言えるのかも。

外尾悦郎の言葉も印象に残りました。
自分の意見を押し通した時に、昨日までニコニコしていた人が急に態度が変わる。

作品に対する愛情があれば妥協できないこともあるのでしょう。
たとえ1人になっても、という勇気がなければ・・・

2021年の目標も見えて来たような気がします。

今日は1日好きなことをして過ごしましょう。
一眼のカメラを持って出たのに充電切れ。

スマホで撮りました。私がスマホなんて。(前の携帯は13年使いました)

朝の表参道。空いています。
久しぶりのドトール。コロナ禍中2回しか行ってない。お気に入りの席で。

本は小川洋子『最果てアーケード』壊れた偽ステンドグラスも出てきます。
『薬指の標本』から始まり、10年以上読まなかった間にいろいろ出ていました。
安心して読める。はずれないな。

この人たちも大変な1年だったのでしょう。お客さんがたくさん来ると良いですね。

コロナの影響を受けた1年でした。教室はお休みにしたり、仕事がながれたり。
でも家族と過ごせる時間ができたのは良かったかな。

今年も1年お世話になりました。
来年もどうぞよろしくお願いいたします。


いけばなの大家

ちびが小学校で生け花を習いました。
買い物好きな妻がアマゾンで花器と剣山を注文。
持ち帰った花を生け直します。

得意気なチビでしたが、最初にいけた3本を見て(センスない、妻に似たな)
放っておいて本を読んでいました。

10分もかからず完成した花を見てビックリ。
なんかっ良いかも。6歳児1人でいけました。天才やな〜(私に似たな)

経験者には気になる箇所もあるでしょうが、素人には良く見えました。
華道家 五味屋崎 麟吾さんの登場です。 (假屋崎省吾風)

チャンチャカチャンチャン〜チャチャンチャチャ〜ン

ゲイシャに〜させられた〜。ちくしょう〜っ!!

巨匠、真剣な表情で花カッパを見る。

朝は私が学校まで送っていくことも多いです。
『しりとり』なんていつもやっているのに楽しそうにしてくれます。
貴重な時間を見逃さないようにしたいです。


工房25年。

なんか、気の利いたこと書こうと思ったけど、,なんだかんだと忙しく.・・・
先週の10月7日で璃房設立25年です。

生徒のみなさん、今来るとお菓子と紅茶あるよ。

菓子は兵庫のツマガリ.紅茶は義理の姉のスシーラティーです。

普通は「皆様に支えられ、璃房も25年続けられました」とか感謝の言葉と一緒に渡すのだろうと思うけど、そんな言葉もなく。
言葉の足りない分は、菓子と茶の美味しさで埋め合わせてください。

これからの25年に向けて何か言った方が良いのかな?

振替をちょっとだけ厳しくしました。できるだけ振替えさせてあげたいと思っていましたが、それが毎週同じ曜日に来ている人には不便になってきていたので。

仕事では,1つ1つの依頼に対して、もっと良くしていこう。
作品の完成度を上げていきます。

どちらもまっとうに生きていれば,状況の変化に関係なく,どうにかなる物だと思っています。

これからの25年も、どうぞよろしくお願いいたします。
(25年後はきっと生きてないと思うけど・・・)


オラファー・エリアソン展

オラファー・エリアソン『ときに川は橋となる』を見に、清澄白河の現代美術館へ行く。
写真を多く載せるので、行く気持がある人は見ないでください。

思いついたことを形にできるってすごい。
小さいことから積み上げて、気がついたらここまできたんだろうな。

ステンドグラスみたい。

光と幾何学。ガラスでできた多面体を多く作っているみたいです。

今度は光と陰。光源が色を変え並んでいるので影が何重にも。

ガラスを通過した光が壁にえを描きます。

ガラス厚7〜8センチはあったでしょうか?

光とガラスの形、厚み以外の細工は見られない。

カーテンでかっ。

中は月の満ち欠けのよう。(満ち満ちですが)

水面が揺れると映し出される光も揺らぎます。

お絵描きもできます。3時間待ち。

3枚吊しただけなのに。

反射した色が変わり、混ざり、人を楽しませます。

運搬さえも作品にしてしまう。揺れを利用してます。

氷河の今と昔の違いなど、環境問題も

何かしなくちゃいけないけど、何をしたら良いか分からない。富岳答えをはじき出せ!

うろ覚えだが、子供の頃に作品か発想かを父親に喜ばれて、それが嬉しくて制作してきた。そんなことをいっていたような。それから私も子供の絵や文字を褒めるのですが、我が子はそれで変わることはなさそうだな。

ついでに別室にあったオノ・ヨーコの『YES』

大きかったけど.ジョンレノンと出会った時は虫眼鏡で見るくらい小さかったんんじゃなかったっけ?しかも天井に。

帰りは駅に向かう道沿いにあった小さなイタリアンへ.今日はチビ抜きです.昼からワインなど。
ご夫婦でやってるのかな、また行きたくなるお店でした。
仕事の合間にちょっとだけリフレッシュできました。


つぶれそう日記

毎週月曜日に見て、と言っておきながら書くこともなく。
週1ぐらい工房開けようと思ってたからね。

こんな時に詳しい工房案内とか、ステンドグラスを始めた頃のことでも書けば良いのですが。
工房を始めた頃のつぶれそうな時のことはいつかまた。何かの参考になれば
(若者の夢はへし折ってやる)

最近、変わったことと言えばギャバンでカレーを作りました。
玉ねぎは2個、ニンニクとショウガで炒め、肉はヨーグルトにつけ、すりおろしリンゴとトマト缶、赤ワイン300g煮立たせ。ネット見たように。醤油大さじ3、味噌も追加。ウスターソースにチョコ1かけ。ちゃんとカレー粉も炒めました。

なのに・・・

あ〜何がいけないん〜だろう〜。一口目を口に入れた時の『うまいっ』感がでない。
最初は何を食べているか分からないくらい。徐々にカレーか、カレーだったのかって感じ。

3日目で、少しマシに。

高島屋のお肉なのに、ワインも安物じゃないぞっ!頂き物だけど。

きっと玉ねぎを炒める時にビールを飲まなかったからだな。それに違いない。

リベンジしよう!

最近の我が家は、妻も在宅で1日中子供と一緒なので、午後はなるべく公園に行きます。
週4ぐらいで代々木公園。

チビは野球、サッカー、ラジコン、フリスビー。とにかく運動しろ。

フリスビーをうまく投げれない妻が、原因はフリスビーのせいだと3つ目を購入しています。

朝は明治神宮へお散歩。夜はタイミングが合えば筋肉体操。
「頑張るか、もっと頑張るか」
「筋肉の喜ぶ声が聞こえてきます」
「きゅんきゅんっ!」(そんな声?)

6月の再開時にはマッチョになった私にご期待ください。


布マスク

ステンドグラス教室はお休みのままです。5月9日再開は先延ばしかも。
家で作業する人は荷物を取りに来てもいいです。

さて、

布マスクが届いた。
と言ってもアベノマスクではない。
送り主は以前私の誕生日プレゼントに、と使い捨てマスクを送ってくれた生徒だ。

アベノマスクは世帯に二枚とセコいが(ウチは3人家族だ)、生徒が送ってくれたのは一人二枚。心意気が違う。
今時、ガーゼもゴムも入手困難だと噂で聞く。(確かに付いてるゴムが若干ショボい)
ネット販売も手作りする人の足もとを見て、結構高かったりするらしい。

私には無地の綿麻とデニム生地の二枚。
妻にはコットンの柄物二枚。
息子にはガーゼの立体型と布帛の二枚。

布帛の物は、肌に当たる部分はダブルガーゼになっていて、表の生地の厚みに合わせてプリーツの形状が違う作りになっている。フィットするように、上部にはノーズワイヤーもきちんと入っている。

気休めだと思うが、最近はマスクをしていると何だか落ち着く。
(していないと世間の目はどこか冷たい。)
布マスクでも、無意識に口や鼻を触ってしまうことを防げるので、無いよりマシだろう。

ただ、このマスクはどういう理由で送られて来たのだろうか。
(私の誕生日はもう過ぎた)
この生徒から誕生日プレゼントにもらった使い捨ての一枚目を、未だに使っているのがバレているのか?
(もらったのは4月上旬だ)
それともなけなしの一枚に関してディスったお詫びだろうか?
(放置する、ポチらない、布マスク作る人いない・・・)
または、“私、こんなの作るの何てことないんです”アピールか?
(確かに何てことないと思う。)

真意のほどは分からないが、不織布マスクと布マスクを上手く使いながら、
元気に教室が再開出来ることを待ちたい。

次回のブログにはマスク着用3ショットをアップするので、お楽しみに!
(もちろんそれぞれ着用のツーバージョン)

追伸:GABANのカレー粉は未開封のままだ。

・・・また生徒さんからブログの代筆が届いた。(5月分の月謝も無しだね。と言っている)
3ショットは勘弁してくれ。チビだけ。

文体が違うものだね。
「私の隠しても隠しきれない優しさがないな」
「いやいや君が優しくない、という訳ではない」
時を戻そう。
たぶん女性が男性っぽく言ってるからかな。

23、24、25は私の誕生日、結婚記念日、妻の誕生日でした。

私の誕生日は冷凍餃子でした。
妻の誕生日に、近所で毛ガニを買いました。
2匹買う。2ハイ?だっけ、2ギガではないな。

洗うと動き出し、ちょっとかわいそう。(後悔した)
口からも泡がブクブク。
飼いたいとチビが言う、それだけならまだしも嫁まで。ネットで飼い方検索しだした。
「水槽を買えばいい」
「餌は」
「アサリ」
「すぐ死ぬぞ」
「でもリンちゃんが飼いたいって言ってるし」(お前が止めろ!)

真水で死ぬと言われたのに、私の入れた水に塩を入れだした。(おいおいっ)
この人どこまで本気か冗談か分からない。

は〜っ買うんじゃなかった。

でも30分もすると死んでいた。よかった、でも食べる気なくなってるし。

でも命をいただいているんだ。
っと妻の分もむいてあげた。カニみそも食べ(日本酒がないのが残念)
残りのからは煮出してみそ汁にした。

そんな誕生日でした。
こんな時でもそれなりに楽しめました。


ピタゴラスイッチ

子供が遊びに来たので。
ガラス整理中で散らかってますが。


プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

ステンドグラス制作や教室のこと、日々のこと

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