ステンドグラス悪童日記

明日はジェズニーランド。

電車の待ち時間にトイレを借りにエクラン(甲府の駅ビル)をふらつく。
昔、指輪を作っていたこともありジュエリーの所をゆっくり歩いていたら店員につかまった。
「お探し物ですか」(暇つぶしとは言えなかった)
「お相手はおいくつですか?」
「30です。」(あっ答えちゃった)
「かわいい方ですか?」(その質問変じゃないですか?)
「どうぞこちらの方へも」と3連、クロスなど見せられる。
「この価格から半額になるんですよ」(最初から50%offと書いてよ)(逃げなくては)
笑顔でありがとうと言い。足早に立ち去った。(お~危うく買わされるところだった。誰に見栄はってるんだか・・・)
今、ランプの修理をしています。

20ピースぐらい割れていると持ってきましたが、51ピース割れていました。
見慣れているので、目がちょっと違うのかもしれません。

トンボの羽(細かい所)フリグリーといいますが、それを外すのが大変です。
明日は同じガラスを探しに埼玉にあるGらんどへ(ジェズニーランドではない)イニシャルトークする必要もないね。がらすらんどへ。
ちなみにディズニーランドへは1度も行ってない。これからも行くことはないだろう。


昨日の夢

昨日は日本中が注目している、とても大事なフットサル試合だった。
私は控えの選手でベンチスタート。チームは0-1で負けていた。
ハーフタイムが終わり、周りは暗黙の了解で後半に私が出ると思っている。
ピッチに出ようと階段を上りきった所でキムタクに並ばれた。
「決めれそうか?」
「ああ、決めるよ」
「今度、1日だけ家に来いよ、飯でも作るから」
キムタクにそう言われて握手した。爪がのびていて痛かった。
いいプレイをする自信はあった、でも点を入れれるか正直不安だった。だけど私が決めなければいけない。そんな思いだった。
そして後半が始まるのを待っている。選手交代のコールはまだない。
でも私が決めなければいけない、そう考えながら。
そこで終わった。なので結果は分からない。
何も自分をドラマの主人公仕立てにしなくても。って言われても夢なのでしょうがない。
まぁどうでもいい話だが・・・


最近思うこと。

14日の夜から実家に帰っていた。
いつもより早めに甲府駅に着き、駅前でパチンコしながら物思いにふける。
空きの時間は。花でも作ろうか、よりシンプルな既製品集か、または個展用の作品か。
迷ってばかりの最近。
そして実家ではダラダラ過ごした。
昨夜戻り、今日からはまた走る。
工房ではシンプルな作品を試しに作り始めた。10パターンはデザインしたい。
そして10万円以下の作品としてホームページにアップしたい。
ヴァリエーションを増やすためにも、それとは別に鮮やかな花も2作品ぐらい欲しい所だ。
花には興味がなかったが最近作りたい花がある。のうぜんかずらが気になっている。またデッサンからやろうかな。もう枯れそうだけど。
写真は甲府の日曜の夜。街はガラガラ。(狙って撮った訳じゃない)

寂しそうなキティーちゃん。

昨日は前と同じ場所で缶ビールを買いヴァンフォーレ甲府の応援をする。
歯のないじいちゃんは同じ場所で観戦。降りるとき骨折らないようにね。

ハーフタイムに路地裏の中華屋に。そこには歯のないじいちゃんも来ていた。
綺麗な女性なら運命を感じる所だが・・・
迷うより手を動かすことにしました。いい作品を作ろうと思わず数をつくってみる。それもいいかもしれない。


昨日、ポストに切手のないラブレターが。

あったと思ったらフレッツ光の勧誘だった。まぎらわしい。

でもこんな字の下手な彼女は嫌だ。
一昨日は銀行の担当になった人から電話、それがとてもプライベートな事まで聞いてくる。
「何のお仕事ですか」           「ステンドグラスです」
「職場と住まいは一緒ですか」        「いいえ」(関係ない)
「お子さんとかこれからいろいろ大変ですね」 「子供はいません」(もっと関係ない)
「お1人ですか」              「1人です」(放っとけ)
「ステンドグラス見せてください」     「ステンドは飾ってありません」
「でも、近いうちに必ずいきます」      「あ~はい・・・」
んっ?・・これはもしかして・・・もしかして美声の私に興味を持ったか。
声はイケメンと生徒に褒められる。
仕事では慣れない敬語でしどろもどろだが、営業に対しては冷たい。そこがまたシビれるのかもしれない。
さて最近の生徒作品。

テッシュケースです。前にもデザインが違うものを作りました。モチーフは前と同じバラです。デザインの仕事をしているのでパソコンで型紙を作ってきます。

背景に反射した光があると、とても綺麗に見えます。中の葉はアンティークガラスを使いました。小さいクリアーの粒がいいアクセントになってますね。

ココモのサンプルで作りました。これも以前いましたね。4つ以上はできると喜んでいます。ガラスカットが下手になるなよ。
偽ラブレター事件でがっかりした私に、今朝ポストに丸いレターが届きました。
フランスに行った女子校生ちゃんからのラブレター(ではない)。がいいタイミングだ。

内容は『ジュ テーム』ではなく元気にやってる、とのことです。フランスの楽しさは書いてありますが、ステンドのことは・・・おいおい勉強してるの?


テニスのこと。

日曜は友人の息子がソフトテニスで出場する関東大会に行った。今年は山梨の小瀬だ。
テニスコートが見えただけで緊張した。
そこで初めて息子に会い簡単な言葉を交わした。
他の試合は始まっていて、みんな上手い。
自分もかつてこの中にいたのか、とちょっと信じられない。
ルールは簡単に言うと。1ポイントを4つとれば1ゲーム。4ゲームとれば勝ちだ。
試合が始まり2ゲームを連取した。順調な滑り出しだ。友人の息子は後衛で調子も良いと思った。しかし前衛が球をしっかり捕らえてない気がした。そんな不安は試合前の練習から感じていた。
球が散らばっていた時にはポイントはとれていた。息子は落ち着いていて、強い球を返さなくても深い所にロブで返し、主導権を握ったように見えた。だがその後からだんだん前衛に球を集めだした。ミスをしないで相手のコートへ返す。それがとても難しいことに思えた。
自分が決めなくては。息子はそう感じ出したのかもしれない。勝負に出て、前半にはほとんどないミスも出始めた。そしてそのまま流れを変えることはできなかった。
親父が言った「前衛に厳しい球が行くのは後衛の責任だ」息子も理解しているようだ。
勝っている時に母親の方を見た。『キャ~』とか言って拍手でもしているかな~と。
静かに海でも見ているかのようだった。祈るような気持ちなのだろうか。いや勝負けを超越して息子の成長を目に焼き付けているような。わからないが、いろいろ思うことがあるのだろう。
人のせいにしたいのを我慢したり。訳もなく自分のせいにされたり。そんな経験を積みながら大人になっていくんだね。
私は27年前の県予選、湖南中に負けた試合は、前衛の1球のミスが原因だ。といまだに信じている。あの時「お前はバカか!」と心で叫んだのを憶えている。こんな大人にはなるな息子よ。(あそこで勝てば次は鉄骨屋だった)
(ちなみにミス全部に怒るわけじゃない。勝ちを意識した油断のミスはきらいだ)
息子のおかげでいろいろ考えることのある夏でした。ありがとね。


花火大会

昨日は神宮外苑花火大会。私の部屋から見るのは毎年恒例です。
火曜のベテランさん(元生徒も)中心なので、声をかけれない人はごめん。

「先生、ベテランさんの月謝は3000円よ」(前より下がってる)
「私達がやめたら困るでしょう」今回もそんな脅迫に耐えながら、多過ぎた唐揚げを食べる。もちろんおいしい手作り料理もありました。

あまり上手に撮れませんでした。
カーペットにこぼしたワインボトルは1回だけ。他はコップからこぼれたワインをズボンで受け止めた人、1人。黒いパンツで良かったね。前は白いパンツにこぼしてドライヤーで乾かしていた人もいました。今回はカーペットに吐く人はいませんでした、よかった。(足を開いてパンツを拭く姿を撮りましたが、本人の名誉のためアップはやめます。)
璃房の飲み会後ナンパされることが多い、という話。ホームで電車を待っていると「大丈夫ですか?」と肩を抱かれるらしい。駅が違うはずなのに生徒と同じ駅で降りる。それが過去2回も。1人は自転車置き場まで来て困ったらしい。
「大丈夫です。大丈夫ですから~」と言っていたらしいのだが・・・
本当は誰が見ても大丈夫ではなかったのでは?自分では気付かないだけで。
花火大会が終わると『あ~今年も何もない夏が終わった』と感じます。
いやいや終わってなかった。息子のテニスに熱くなってる親バカ全開の友人と、関東大会の応援に行ってきます。自分たちが27年前に居た場所に息子がいる。私も便乗して熱くなりますか!あまりに熱心だとバカが伝染するらしい。
むかし『母の恋した季節に娘が近づいている』みたいなコピーあったかな?ブレンディーで。いいコピーだね。急に思い出しました。


これからは走るのだ。

1年に数回しかない連休。旅行に行く気にもなれず、ずっとダラダラ。そうしたいのだろう。
月曜はパチンコに。勝ったがうれしくない。
火曜は掃除もせず夕方になった。『あ~、トイレカバー買わなきゃ』御徒町の多慶屋へ。
山手線に乗換えせず、秋葉原から1駅歩く。
顔より大きい胸の女の子(ポスター)が通りを歩く男を誘惑している。メイドの客引きも。
御徒町駅に近づいた所、スポーツショップで立ち止まる。寄って行こう。
ただぶら~っと見るつもりだった。買うつもりなど無かったのだが・・・
見ている間にワキアガルものが。そして頭の中でロッキーのテーマ。
チャッチャッチャカーチャカチャチャチャ~ パパ~ン パ~ン・・・エイドリアッーン
ウソ、そんな音楽は流れはしませんでしたが。ジョギング走ろう!ジョギングって思いました。
まずはカタチから

早く走れそうな靴。最初からレース用。4~5足履き比べフィットする物を選ぶ。
私に今欠けているもの・・・デザイン力とかデッサン力、気力より基礎体力だ。
まずはそこから始めよう。(想像力は豊かだと思うが方向性に自信はない)


昨日、ジョナサンで・・・

昨日の朝食は甲府駅前のジョナサン。
そこへ1人で来ていた、あるおじさんのこと。
ドリンクバーにて。私の目の前でトレイに3カップ乗せた。
待ってる私に気遣いせず、そのあと2杯の計5杯の茶をいっぺんに作った。(1人です)
しかも茶葉はスプーン7~8回入れる(それ以上かも、心の中で入れ過ぎ!入れ過ぎ!)
それを飲み干してから追加3杯。私が朝食をとる短時間に。(しかも後から来て先に帰る)
あるおじさんのテーブル。

写真では分かりづらいが、茶葉は上のラインより溢れている。8杯分のカップと1人なのにヨーグルトの皿も2個。
見せたい一心で、勇気を振り絞って写真を撮る(勇気の使い道を間違えている)
いい年してなにやってるんだか。
3連休で高速は渋滞すると思い、東京への帰りはバスはやめ普通電車で帰ってきました。
山梨市辺りできれいな『サルスベリ』を見た。今の季節はよく見るけど、その家の2本は、花が上をつんと向いていて、色もピンク紫が鮮やかだった。
そういう時はサルスベリが恋をしているらしい。何かの本に書いてあった。
先週は近所で咲いていたのに、実家だけ咲いてなかった。父に農薬でも蒔かれたか(庭のすみれに蒔いたりする)と気にしていたら、今週は咲いていました。
『時間差攻撃!』って誰に攻撃してるねん。(関西弁)
キンモクセイは、感心するくらい足並み揃えるのに・・・
またステンドに関係ないとこを書いてしまいました。
は~そろそろ真面目になろうかな。なんて真面目なことも考えてみたり・・・


土日のこと

ゴルフの全英、久保谷の3日目17番ホール。1~2mのパットをはずした場面。
解説が「1呼吸おいてから」と言っていたが、マーカーを置かず、打って外した。
私は素人だが、「これぐらいは入る」そんな油断はなかったと思う。「マーカーを置いてからの方がいいかな」そんな一瞬の迷いがあったんじゃないかな。
そしてその後に影響してしまいそうな1打。そう思った。(いつからゴルフ解説者に?しかも素人)本当のことは本人しか分かりませんが。
日曜美術館はマーク・ロスコ。場所は私のお気に入りの川村記念美術館。
司会の姜尚中さんと、作家の高村薫さんが抽象絵画をどのような言葉に置き換えていくか興味津々。
姜さん「意味の臨海線」
高村さん「生命の手触り」
そんな言葉を使って独自の解釈を言う。さすがですね~よくま~スラスラと。
来館者の感想
「こんな絵があるなら、生きて行こうと思った」
「言葉にできない」
それに対する高村さんのコメントに『えっ』と思う。
「言葉にできないってすごく怖いことなんです。私も阪神大震災の時に・・・もう~怖くて言葉にできない」
急に現実的な・・それって言葉にできないではなく、怖くて言葉が出ない、とか腰が抜けた、レベルのことでは。
本人も『しまった!』と思ったらしく「ちょっとズレましたけど」と自分でフォロー。
テレビカメラの前で瞬時に考えるのは難しいことでしょう。
『知識ある作家さん』でも、ちょっと安心。
ただその後のコメントが長いだけで、少し支離滅裂になった気がしました。
(記憶で書いているので、多少違っているかも.再放送やるかな?)
ちなみに姜さんの日本名は永野 鉄男(ながの てつお)と言うらしい。
知的でスマートだが名前は男らしい。ネットで知った。
NHKで司会に使いにはある面で問題視する声もあったみたいだが、私は今回の2人は気に入っている。女性の方も「若ければ良いってもんじゃないのよ」と教えてくれるタイプだ。それは個人の趣味の問題もあるのだが。
夜は、クイズ番組の平山あやの回答に受ける.おばかキャラだったの?
テレビを捨てて4年以上が過ぎました。実家では見貯めしますが、普段は必要ありません。


鉛筆デッサン。

デッサンの前には鉛筆を削り準備します。以外に集中します。

最近の作品。

最後まで書ききれませんでした。薄い調子は写真では真っ白です。
過去の作品よりダメだったかも。美術展の制作にエネルギーをとられたかな。
よく描けたのは足でしょうか。

ステンドグラスでも絵付けの場合、グリザイユ(絵の具)をワインビネガーで練ることから始めます。やる気がでない時でも、練り出すと心の準備ができてきます。
きっと1つのことに集中していると、その後も集中時間が継続されるのだと思います。


プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

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