ステンドグラス悪童日記

マインドコントロール

 妻と喧嘩したことをメールのついでに妻の母に報告した。

義母から
『いまだから言えますが、分かり合える第1ステップは10年かかりますかね』
ながぃ・・・第何ステップまであるのですか?
テレビ無しの生活も8年目、サッカーは真夜中に携帯で見ました。
私に付き合ってる妻は、テレビも無く、新聞も読まず、社会のことにうといです。
そんな妻に
「甘い物は食べちゃいけません」「高い物は買っちゃいけません」「・・・いけません」
マインドコントロールしているが効き目はありません。
毛虫が蛾になり、芋虫は蝶になる、と勝手な思い込みをしてる妻。
前に『月からの光は400年かかる』と言っていた。(光速で往復800年?恐るべしアポロ計画)
蝶だと思っていたキャタピラちゃんが蛾だと分かった瞬間に可愛がるのをやめた妻。
トウモロコシにいた別の芋虫は白くて気持ち悪いとか言って最初から見向きもせず。
やっぱり『見た目』が肝心なのかな。
昔から見た目で選ぶ癖があるな~。
お盆も工房に来て雑用をしています。暇だったのでブログを書く。
またど~でもいいこと書いてしまった。
P.S  喧嘩の原因は、妻が親戚へのお土産にかりんとうを買ったことです。

キャタピラちゃんのその後

妻が大切に育てていたキャタピラちゃん。(芋虫)

猛暑の中ベランダに出して元気がなくなった

部屋に戻し餌も買って大事に育てていた

帰ったら真っ先に生きてるか確認していたのに、

徐々に動かなくなり、端の方から茶色になっていった。
死んでしまったと思ってる妻に
「さなぎになったのでは?」と私。
「ネットで調べてけど違うと思う。最初は頭を上下にあんなに元気にキュウリを食べてたのに・・・」
ネットで育て方を調べていたとは知らなかった。
「子供だと思って」と私が言ったのがわるかったかな?
それから数日忘れていた、昨日妻から携帯に電話があった。
「部屋に蛾がいるんだけど・・・」
蛾?キャタピラちゃんは蛾になった。
茶色の抜殻が残っていた。(蝶じゃないのか)
 
今朝,床に落ちていたキャタピラちゃん(モスちゃんに改名されていた)
餌が無くて死んでるかと思った。
外に出すため紙に乗せようとしたら私の手にとまり
普通なら、げっ!っと手をふるのに、とまった姿が愛おしく思えた。
思ったより勢良く窓から飛んでいった。(なんだ 元気なんじゃん)
初めての子育てはあっけなく終わった。


長谷川きよしさんのLIVEに行く

 数ヶ月前,偶然テレビで見た。

特集で見たのは最後の曲の終わりの部分だけだった。
それでもギターと歌声がグッときた!
YouTube 長谷川きよし
愛の讃歌も他の歌手と聞き比べてもいい。椎名林檎や加藤登紀子ともセッションしてる。
LIVEはネットで知り,盲目であることはその時知った。
一昨日,急に横浜のLIVEに行くことにした。私達が1番若かった。
やっぱりギターと声がいい。安心して聞いてられる。
思ったより小柄で,サインしてもらった時は温厚な感じがした。
また行きたい。
私もギターを弾いていた。
指先が器用でギターが上手いはずなのに。
期末試験には押入れに入れてギターを隠す程『手元にギター』のギター好きだったのに。
右手と左手のタイミングは合わず、リズム感もなく、同級生にはどんどん抜かれ、いつしか弾かなくなっていた。
ポロロ~ン
関係ないがYouTubeを見ていたらこんな曲もあった。
『雨に濡れても』が好きだといったが邦楽では『真夜中のドア』が好きだ。
この曲に何の思い出もない。リアルタイムで聞いた覚えもない。
思い出があるとしたらKANの『秋、多摩川にて』かな。
東京に出て最初に多摩川の近くに住んだ。その頃聞いていた。
生活が一変した頃。
ステンドを始めた頃。
もう生きて来た半分近くになろうとしている。
思い出って、悲しいものは思い出になり,楽しいことは思い出にならない。
もう2度と手に入らなくなった楽しいことは,思い出になるのかな。
っとまた回りくどい考え方をしている。別になにがあったわけでもないが。

今日のラジオ。

FM放送で『 雨に濡れても』と『ムーンリバー』が流れてきたので仕事の手をとめる。
昔から特別好な曲で、2曲続けてなんて珍しい。
とくに雨に濡れてもは1番好きかな。
辛いことがあっても先には希望があって・・・でも現実はやっぱり甘くなくて。みたいな気持ちを感じる。英語が分からないのでなんて歌っているかは知らない。
『レインドロップ、ッフォ~リ ノマ~へ~』レコードは中学時代に買って持ってるのだが。
音が耳から入ってくるだけで,気持ちが変化するって不思議。
ムーンリバーは、淡々と平坦に生きてしまった私でも、胸が締め付けられる過去の恋愛の切なさを感じる。たぶん錯覚だ。(たぶんは取ってもいい)
さっ、またガラスカットに戻ろう。

お地蔵さん

妻が通っていたエステの姉さんから『お2人の幸せに』

と貰った4つ葉のクローバーが全部枯れた。

なので教室で『雑草を育てている』とバカにされているクローバー似に葉の種を植える。
(リンゴをつけた塩水をかけた私のせいかもしれないし‥)
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この種、やさしく揉むとパチパチッて跳ねます。初めての人はびっくり。
女生徒に触らせては驚く姿を楽しみにしています。
蒔いて1週間、今朝芽が出てきました。
こちらは先週届いたお皿、知合いの陶芸家が作ってくれました。
私達をイメージして・・なぜかお地蔵様?でも生徒から『似ている』と評判です。
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幸せな雪が降っています。幸せな家族には雪も暖かいそうです。
未来の子供もいます。きっと素直な子でしょう。
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お地蔵様じゃないですが、山梨教室のあるデパートの店員に
「昭和町のお坊さんですよね?」って聞かれました。
そう見えるかもしれませんが、お坊さんではありません。
昭和町は私の実家のある所、そんな狭いエリアでそっくりさんがいるのか。
檀家のみなさんへ。
来週の教室は全てお休みです。

記念日。

 昨日は私の45歳の誕生日。

45 4捨5入して・・50歳。 
パネルを拭いて、工房掃除して、デザイン直して、教室の部材を買いに行きました。
夜は妻ともんじゃへ。
「やっぱりお好み焼きの方がおいしい」っとまだべとべとのもんじゃをたべる関西人に
「もう関東人としか行かない」っと仲のいい夫婦の会話。
私の誕生日ってことは・・・
今日が結婚(入籍1周年)記念日で、明日が妻の誕生日です。
『全部いっぺんに』とはいかないみたい。
毎年、日付が変わる時報を聞く時、自分の目標をたてています。
だけど今年は気付かず過ぎました。
目標って?『量より質』そんなところでしょうか。
質のいい仕事をしている工房を見ると心臓がドキドキします。
『良ぃ!』とか『悔しい!』とか。
高校時代のコーチが言いました。
「今日あるもの全てを出し切らないと明日の実力は身に付かない」
1日ならできても毎日は難しい。質のいい仕事は毎日の積み重ね。か~。
先週仕上げた腐食のランプ。壁に映った光だけ。
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東京20年。

24歳で上京してこの4月で20年になりました。

ステンドグラス習得のため,故郷を離れ・・・
などと郷愁に浸るには中途半端な山梨を出て20年。(特急で1時間半、毎週帰る)
くだらないジョークでも考えている間に過ぎたような20年の月日。(犬の寿命ならもういないかも)
10年修行して戻るつもりだったのに『人生ってあっという間』あらためて思う。
否定的人間なので、残ってる時間は多くないと考えるが
残された時間、いい作品を残したいと思う。
余命幾ばくもない感じだが健康だ。
先週IKEAの帰り『見慣れない景色が見れるかも』
っと妻の提案でバスに乗る。
そのバスは駒沢公園を通り元アートスクールの脇を抜け渋谷駅に出た。
部活に夢中だった頃の関東大会の場所。
ステンドを習い始めた場所を久しぶりに通る。
一生懸命だった頃を思い出す。負けたくなかった。
思い出させようとしているのかな。
最近はいつも『今が』大事だと分かっていながら行動が伴わない気がする。
人生はいつの瞬間も枝分かれしていて、選ばなかった方の先には行けない。
そんな話を、私が最初に勤めた水晶研磨の職工のオヤジがしていた。
いい方を選び続けるなんてできない。でも選択は毎瞬間ごとにある。
1日0.01%でもアップして行けば20年経てばあきらかな差になる。(っかな?計算に弱い)
そんなことを考える。
最近はモクレンが綺麗に咲いてて、注文の予定もないけど何日も描きに行ってます。
これからの20年,うまく渡って行くには呼び水のような行動が必要で、
何か行動を起こすと,どこかで繋がっていて成果になる。
次はそんな実験的20年にしましょうか。
PS 妻とバスの待ち時間に和菓子を買う。
曙最中、桜最中を「あけぼのさいちゅう、さくらさいちゅう」とわざと読んでいた。
妻が小声で「あれはもなかって読むんだよ」(知ってるわ)

旅の話。モロッコ帰国まで。

 

砂漠からマラケッシュへ、2日で来た道を1日で帰ります。

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グランドキャニオンみたいな景色。
出発の朝、私はお腹をこわしました。
数分おきに襲う腹痛に耐えながら、昼食もとれずにお婆さん歩き。
あてつけのように多めにトマトサラダを食べていた姫の様子がおかしくなったのは、夕方、峠に入った頃でした。
車を止めさせ物影で犬に吠えられながら用をたしました。
数十分後、今度は寝ていたのに急に起上がり
「おさむビニール袋! ハー ハー ハーッ ハーッ」  ヤバいっ! 
間に合わず、走る車の窓から『ドビャ~ッ』っと。
車体は流線型にトマト色のペンキを塗ったよう。ちょっと黄色ピンク味も・・・
上から下から「ピー、ゲェ~」お外でそんなことを2回ずつくり返し到着。
(ブログに書かないでと頼まれました。無理だ)
今回1番のリヤドのディナーはキャンセル。
何も食べれない2人。
翌日、具合の悪さはヒドくなり、「寒い、寒い、ハー ハー ハーッ」
熱も上がり意識も朦朧とした感じ。見たとこのない弱り方に。
何?なにっ、どうしちゃったの?足をさすったり、濡れタオルを交換したり。
か細い声で涙を流す。「あ・り・が・と・ う~ っ 」   コクッ
 ~ ~ ~ ー ー ー ー ー ー ー ー ーっていきそうな感じ。
ヤバい。『医者を呼ばなくては』
お尻に注射したら急に良くなりました。
恐ろしことに、夕方にも死にそうになって2回目の医者を呼ぶ。(入院をかと思った)
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2泊の間1歩も外に出ることのなかった今回最高級のリヤドクニザ。
良いホテルで良かった。医者もすぐ来たし、スタッフはチップを受け取らない。
そしてエッサウェラに。
途中で木に登るやぎ。
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絶対!やらせだろう。
エッサウェラはモロッコの西にある海辺のリゾート地。
ポルトガル時代の城壁が残る。文人、芸術家が集う街。
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しばらく、かもめを上手に撮ること夢中。
関係ないが渡辺直美の『かもめが飛んだ』を見るのが好き。
初日の夜は屋台で選んだ魚を焼いてもらいました。晩は2匹の魚だけ。ちょっと回復。
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ヴィラマロック。ここも楽しみ。
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テラスから海が見えます。左の写真は日の出前。
2日目ディナーはお好きな部屋で。
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ここにしました。
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奥の個室。邪魔されない感じで。
ここは男性カップルも多い。
部屋はシンプル。天窓があります。
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最後は海岸沿いをカサブランカまで走ります。
カサブランカのハッサン2世モスク。
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マントを着た教会関係者らしき人が「下は男性しか入れない。行きましょう」と親切に話しかけてきました。写真を撮ってくれたり、地下の泉などを案内してくれました。
そして最後に「マネー」っと。  
「えっマネー?」
「マネー」
「オー。ハウマッチ」
「100DH」
「100DHッ!!!!!100って高っ」(約1000円)
後で知ったが、地球の歩き方にも書いてあった。
案内の後チップを要求され、20DH渡したら少ないと言われ40DH渡したと。
私は10DHできりぬけた。なんて国だ。
でも模様はきれい。
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なにか形が浮かび上がってきそう。見ていて飽きない。
カサブランカからパリ経由で帰国しました。
1番の思い出は、体調を崩したことでしょうか。
そんな新婚旅行でした。

旅の話2モロッコ。

 昨日は生徒がステンドグラスを出展している神楽坂の『サロン わが家』に行きました。

そこにいた占い師に占ってもらったのですが、私の誕生日がお母様と一緒と言われました。
昔の話、大きなステンドグラス工房で働いていた頃。3人の4月23日生まれがいました。
その1人、芸大を出たての若い女性のデザイナーが、ふとしたきっかけで不思議なもの好き、と知りました。「UFOが好きだったな~」と言うと、次の週にはUFOが写った本を持って来て真剣に説明してくれました。
私が信じていたのは小学5~6年生の頃で、この時(28歳)はインチキとしか思えない写真、まだ信じている20代前半の彼女を傷つけないように気を付けました。
そんなことを思い出しました。彼女が正しいのかもしれませんが・・・
話は変わってモロッコの旅。
初日はカサブランカで乗換えマラケッシュへ。

排気ガスの空気のと交通マナーの悪さにびっくり!
クラクションを鳴らしながら人すれすれにバイクが走る。バイクに後ろ向きの人も。
有名なフナ広場。「ありがと」「こんにちは」「とうきょう?おおさか?」
いろんな日本語で話しかけられる。
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「こらっ、まて、どろぼ~」一緒に食事した医師はそう言われたらしい。
悪い言葉を教える日本人がいる。
宿泊はリヤド。昔の民家を改造した宿です。
角を曲がると寂しい通りです。どこが入口か分からない。
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一般的なリヤドは中庭に4本のオレンジの木があり、その周りに部屋がある。
翌日から2日かけて砂漠のキャンプ地に。
世界遺産のアイト・ベン・ハッドゥ。
今でも5~6家族住んでいる。
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ワルザザートに1泊してトドラ渓谷へ。
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2日移動してメルズーガ。
さらにらくだに乗換え1時間半、砂漠の中のキャンプ地を目指します。
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「もう飽きた~」10分後には姫のボヤきを聞きながら私はおしっこを我慢する。
『トイレは外で』って聞いていたのに、キャンプ地に水洗トイレがありました。
拭いたテッシュは燃やすようにとマッチまで用意したのに。
写真には撮れなかったが、天の川と人工衛星も見えました。
テントでの夜中の砂嵐は恐かったが、珍しいことではないようです。
もう1泊は砂漠の際にあるホテル。
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日本人の多さにびっくり!砂漠には1人もいませんでした。
2日間かけた道を、帰りは1日でマラケッシュまですっ飛ばします。
この次の日から体調を崩しました。
PS     UFOの写真は信じませんが、宇宙に生命は存在すると思っています。
   
   サンタクロースは信じています。

旅の話

18年ぶりの海外旅行です。

 最初の3日はフランス南部のアンティーブに。

妻の知合いのドイツ人画家アネットのアトリエをお借りしました。
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朝食は毎日テラスで。焼きたてパンとチーズ、果物など用意してくれました。
2日目はピカソ美術館。部屋から歩いて行けます。
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アートスクールを卒業する頃行きました。
記憶の中では大きく真っ赤なド・スタールの絵しか覚えていません。
私の記憶より小さくなった真っ赤な絵。最上階にあった記憶も違っていた。
ここのピカソの絵は少なめ。
アンティーブの海が綺麗に見えました。
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午後はカンヌのボナール美術館へ。
たぶん良い作品が揃ってるのでしょう。見ごたえがあります。
その隣の教会から、とても良い弦楽器の音楽が聞こえてきました。
その日がコンサートを伝えるポスターが貼ってありました。
リハーサル中の教会内へお邪魔して写真を撮りました。(許可はとりました。)
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とても綺麗な作品に得した気持ちでした。
受付?(入口にいたおば様)はニコニコ。写真も快くOKしてくれました。
3日目。ヴァンスのマチスが作ったロザリオ礼拝堂へ。
ヴァンスはボォンスに近い発音で、地元の人になかなか通じなかった。
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近くの城壁に囲まれた古い街。
最近は中国人が買い、観光化が進み良さが失われたと聞き行きませんでした。
最後の晩はパーティーに。
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こんなに多くの人が来るとは知らなかった。
この家の女性(アネットの絵のモデル)のお誕生日会です。
今の恋人(前の人よりましらしい)チョイ悪親父に連れ出され踊りの中に・・・
ヒエ~ッ。私の恥ずかしがりの性格を知らないのか!。
阿波踊りだって踊りたくてもできないのに・・・。
『小さな日本人が来た』とおもしろがっていたのでしょう。(おもちゃか!)
生演奏で乗りの良い音楽とか大音量でかかっていて、近所は大丈夫なの?
ポリスは良かったな。
「苦情は来るけど気にしないのよ」だって。
早起きして見た朝陽。
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いつも一緒にいてくれたアネットとニースの空港で別れると、急に心細くなりました。
次はいよいよモロッコ。
無愛想で時計もないカサブランカの空港。画面の表示もなく(マジかよ)とても不安。
こちらを無表情で見てる人も多い。
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プロペラ機でマラケッシュに向かいます。

プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

ステンドグラス制作や教室のこと、日々のこと

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