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ステンドグラス悪童日記

お元気ですか?木村さん。

生徒の木村さんがグループ展をしました。
美術展では2回連続の入賞。おめでとう。
ヒュージングが多いですが、工房より大きい窯を持っています。
なのであまり工房には来ません。来ると「いやっいやっいやっ・・・」から始まり、延々話し続けて帰ります。なのでここ何年も作業してる所を見たことがありません。でも璃房の生徒です。

これは前回の作品です。

裏からはこんな感じ。

最近は布に映った光をとらえるのが木村さんの流行。

これは璃房の教室展に出展しました。
次回はもっと上の賞をを目指します。教室にもっと来れるようにね!
他に1~2年来てないのに月謝だけ払っている生徒もいます。
話は変わるが、暇つぶしに見たYouTubeで変な歌見つけました。
もうみんな知ってるのかな?テレビがない私はいつも情報が遅いので。
やきとりじいさんの歌。
最後まで聞くとハマります。他のパターンも楽しいです。


金曜考え事。

奥歯を抜いた。台風がもっとも関東に近づいた日の8日の午前10時に・・・
イスに座ると歯科医が
「抜く覚悟はできてますか?」
「はい」
「そうっ、今日は天気も良いしね!」
「そうですね。」
私は真顔で答えてしまった。んっ?ジョークだった?窓の外では木が大揺れしている。
朝から先生が言おうと準備していたジョークだったら申し訳ないことをした。
普段から薬を飲まない私は、痛み止めの薬は飲まない。
『心臓にバイ菌が行く』と脅かされ、化膿止めだけは飲もぅ~かのう・・・
(ハイハイおやじどす。)
設立記念日に、生徒思いの自分に自己陶酔したブログを書いた日から、お酒は飲んでない。
ステンドのブログではいろいろと批判的なものも見かける。それに対するコメントを書こうとしてやめた。
結局、私も批判してしまうのだから。建設的批判なんてあまり見たことない。
きっとお互いが、良い作品を創って行くことだけが唯一の答えなのでしょう。
そう自分に言い聞かせる金曜の夜です。


璃房の誕生日。

この場所で
予想に反して続いてる
10月7日は設立記念日
璃房を立ち上げて14年が過ぎました。あっという間の事で実感がありません。
夜の教室が終わり、工房で時報を待ちました。
寝酒は身体に悪いと思ながら、薄明かりの中ビールを飲んでます。
物を創るのが好きで、高校を辞めてから水晶研磨や貴金属製造。それから陶芸に興味を持った事がありましたが、ステンドグラスの道に進みました。
何もかも続かなかった私、よく続いています。
つなぎ止めているものはやっぱり生徒でしょうか。
いい事言ったのでもう何も言わない方がいかも・・・
明日は(もう今日)、そんな特別な日だと気付かない生徒が、幼稚園児のような無邪気さ(無神経さ)で私の事をいじめるのでしょう。
それでも、こんな日が長く続けばいいと思います。
誕生日の夢の時は、ここに続いていたのですね・・・気付かなかった。
これも夢なのかな~。
時報を聞くために合わせたNHKで、時報前にビートルズの『ミスター・ムーンライト』が流れてきました。私の好きな1曲です。そんな些細な事で良い15年目が迎えられる気がします。


ステンドグラス作品、教室。

昨日はヴァンフォーレ甲府の試合を国立競技場で見ました。
アウェイでしたが観客は甲府の方が多かった。
歯のないじいちゃんも甲府の街角テレビで指定席に座り応援しているでしょうか?
勝って3位です。来年はJ1行けるかな~。甲府はフェアプレーで好きです。

盛り上がっているサポーター。若干疲れているひと1人。
最近の作品です。

モテる事に免疫のできている双子ちゃんの作品。セネガルからもう1人が戻り、ティファニーのグレープ18インチとローズ24インチを制作しています。ちょっと一休みしてウェルカムボード製作中。お年頃なのか結婚式が多いようです。

だれの~ために~咲いたの~。それは~あなたのためよ~。
なんて言われてみたいものです。(ちょっと古かったかな)
おじいちゃんの最新作。人生80年近く生きていると季節感なんてちっぽけなものです。

この前にスペクトラムを上手に使う作品を紹介しましたが、その人のデザインを別の人が作りました。ガラスはすべてスペクトラム。透過光では分かりづらいですね。このガラスの良さは灯りをつけてない時にでも綺麗に見える事でしょうか。上手に使わないと良い作品にはなりません。高価なガラスのようにガラスの良さに助けられる事がないから。


ステンドグラス作品、教室。

今週、ポイント3倍につられタワーレコードに。
15%OFFの山下達郎。初めて山下達郎の顔を見たときは驚いた。
(潮騒、ラブランドアイランドなど聴きたくなった)
ビートルズを視聴。『OH!DARLING』を聞いた瞬間に、やばいっ!欲しい。
アビー・ロード。ラバー・ソウルをチョイス。
次回はオール・マイ・ラヴィングが入ってるCDが欲しい。1番好きな曲だ。
「おじさんはオール・マイ・ラヴィングを聴きながら泣いている」
105円で買った本の中で風俗嬢が言ってた。著者が好きなんだねきっと。
新発売のリマスター盤なんて買わない。そんな戦略に踊らせれるほど素直じゃない。
輸入版が20%以上OFFで1890円で買えた。(リマスターは2600円)
まっこれも戦略かな。素直な客か、それともケチな客の違いなのかも。
ビートルズのレコードは、ベスト盤以外ほとんど持っています。小6~中学にかけて集めました。あの頃は針をおろす時に緊張したな~。うれしさも今とは全然違います。
ここ1週間の教室。

美術展に申し込んだボクちゃん。完成どころかコパーも巻ききれずキャンセル。
2000ピース以上あるもんね。ボクちゃんは数字が苦手。色合わせをしています。

これから花のカットですが、スペクトラムをいつも上手に使います。ランプで上級者は敬遠しがちなガラスですが、デザインが合えばハッキリした色合いになります。(葉は違う)

家の玄関につくりました。設計図とは違う形(測り間違い)で凹んでいますが、本人は結果オーライと申しております。璃房の生徒はいつも前向き。
また変な夢を見ました。芸能人が私の誕生日にサプライズパーティーを開いてくれました。
私の誕生日は4月なのですが。
教室では新しく入会した人たちが。小さい作品を作り始めています。


美術展の作品

日曜の夢はバカボンとパパが出て来た。
バカボンのパパは不思議な眼鏡を持っていて,それをかけると現実が違って見える。
私達がいたホテルの下は寒そうな海。そこで幼い子供たちがいる家族が溺れていた。
パパの眼鏡からは南の楽園で,家族は楽しそうに見えた。
「わしも入るのだ~」バカボンのパパは海に飛び込んで,次々に子供達を救った。
周りで歓声が起こり,私は涙ぐみそうだった。
この夢の鍵は眼鏡だね。
いや、夢にアニメが入り込んで何が現実か分からなくなってる私なのかも。
それかバカボンのパパの歳を追い越した私に「パパは勝ち組だ」と・・・
美術展も終わり,出展した作品です。

「シンクロニシティー?」959×697
実はこの作品は前回の時に製図まで終わっていた物です。直前まで前作の2作品と迷い,生徒に相談しました。
もう間に合わなない『今、作りたい物を作ろう』っと結局は灰色の地味な作品(アブストラクト)を作りました。こんなやり方も見てもらいたいと・・・
入選するかも不安で,予選が通った時は『見てもらえる』ってうれしかった。
そんな謙虚さを忘れる罠が人生にはあるのでしょう。
美術展のとらえ方は人それぞれ、私の恩師も出展してません。
私にとっての美術展は多くの人に見てもらえる機会であり、見る機会。
教室展や個展では、1万人以上の多くの人に見てもらえない。
設置や光が思い通りに行かなくても、出展する価値は(今のところ)ある。
あと図録の私の箇所だけで、年号の3カ所に間違いがあり。工房名も違う!
(今回は写真6枚が上下逆だったり。間違い過ぎ)
工房名は璃房だっつーの。誰が璃工房やねん!(慣れない関西弁をつかう)
あと顔写真もっ・・・あの3倍はカッコいいのに・・・なんて言ってみたり。


昨日の夢とデッサン。

昨日、ばあさんが死んだ夢を見た。(もう7~8年前に死んでいる)
近づいてみると、動いたような・・・話しかけると返事をした。
立ち上がって歩き出し・・・
おくりびとを見たせいかな。
今日のラジオ、女子高生が大人の青春時代に聞いた曲をリサーチする番組で、由美かおるの話が出る「昔から変わらない」って。君はまだそんなに生きてないだろう。
山口百恵の『さよならの向こう側』で作業の手を止め、イスに座る。
続いて尾崎豊の『卒業』。当時、高校中退は社会問題だった。
卒業と言えば、斉藤由貴の歌も好きだ。
「制服のシャツのボタンを~」誰も欲しがらなかったな。
デッサン最新作。
最後まで描ききれないことが多くなってきました。

端はカット。

顔の薄い調子は抜けてしまう。

扇子を手前に出すのが難しい。
もう少し荒っぽく描けるといいかも。週1で描いてますが、家でもやれば上手くなるのに。
もう1つの習い事。男のヨガは閉鎖です。


第9回公募ステンドグラス美術展を見て。

(諸事情で名称が変わり、第3回美術展の次が今回です)
まだ見ていない人もいるのであまり詳しくは書きません。
(コメントできる立場でもないが、個人的なブログの個人的な意見として)
最優秀賞は良かった。前作も賞には入らなかったが良い作品だと思いました。
審査もいつもよりいいと思いました。
(数点、こっちにも賞あげて・・と思う作品もあった。)
評価された入賞作品は除いて、気になったもの・・・
フュージングでユニークな作品があり、ガラスを重ねて綺麗な作品もあった。
いつもよりアマチュアのレベルが高く、細部まで作り込んだ桜や絵巻があり、背景のガラスを作っていたり、よく見ると細かい葉模様が彫ってあったり。(本当にアマチュアなの?)
2つの似たモチーフ(楽器)の作品も良かった。
プロでは、人物をモチーフにする作家さんはみんな個性的で楽しみでした。けだるい感じの1人は出展せず、またこの人こんなことやってるよ~って変わり物の人に1票入れた。(今回は人気投票がある。生徒に入れずゴメン!)別の3人の人物を作った人の次の作品を見たいと思いました。
楽しみにしていた常連さん何人が出展してなかった。
生徒の木村さん。『奨励賞おめでとう!』取れると思ってたよ、良かったね。
今回、招待作家の依頼があり、過去の私が見た1~3回の招待作家の後ならとても光栄なことだと思い引き受けました。
私の作品の見方は、通り過ぎて次の部屋に行ってから振り向いて見てください。それぐらいの距離が1番良く見えます。光には贅沢は言えない、かわいそうな作品もあったから。
業界に知合いも増え、声をかけたり、かけられたり。不調和な私も社交的になったものです。
材料屋ではガラスを見てるかわいい子に話しかけてみたり・・・(ドキドキしながら)
そんな美術展でした。2日連続で山本屋の味噌煮込うどんを食べて帰りました。
次回、良い作品が出来上がるかは日々の積み重ねだと改めて思いました。
 


美術展を前に思うこと・・・

ステンドグラスをしていて1番嬉しかったのは、2002年第1回の美術展の時です。
前回、第3回の最優秀は私を有頂天にさせ、100円万と若干の知名度を上げた代わりに、ガンガンに舞い込むであろうと目論んだ仕事は徐々に減り、建築業界からはそっぽを向かれ、同業者からは「五味の才能も枯れたか」とささやかれ。何処かの裏事情通のおばさんには、「材料を沢山買ったから取れたのよ~」っと・・・
今回私は長いエネルギー充電期間を経て、大変手間のかかる作品を、仕事を調整する必要もなく仕上げました。
さて私にまだ謙虚さがあった2002年、何の賞にも入らなかった第1回の美術展のこと。
私の1つ隣が最優秀賞の作品でした。この作品にあって、私の作品に無いもの?
自分の作品をもう1度右上からじっくり見ていました。そして感じました。
『これはいい!たとえ別の人が作ったとしても、私はこの作品の前で立ち止まり「この人にはかなわないかもしれない」そう思うだろう』(本当に)
でも、みんな自分の作品が1番で自画自賛の群衆の1人にすぎないのかも?とも‥
帰る直前、会場で係の人から「五味さんの作品はたいへんいい、ぜひ会って話がしたい。そう言ってる人がいます。十條の工房にいた三ツ矢っていいます」と言われました。
私の作品を良いって思っている人がいる。しかも名前に聞き覚えがあった。
その人がいるスライドレクチャーの会場へ。開演のギリギリだった。
後ろ側の席に着くと私のうわさ話が聞こえた。
「彼の作品はいいよ、賞に入らないのはおかしい。名前が~五味だ」そんな言い方だった。私に聞こえるように言ってるのかも。それで充分だった。それで満足だった。振り返って「私です」とは言わなかった。
レクチャーが終わると後ろの席から話しかけられた。
「五味さんですか?」そして作品を褒められた。(私以外にいいと思ってる人が!)
海外の本でセンスのいい日本人が載っていた。三ツ矢さん、その人だった。
「ワグーナーも世界に通用するって言ってたよ、挨拶すれば」
デリックス工房のデイビット・ワーグナーさんが、ステンドグラス世界の動向を通訳を通しレクチャーしに来ていた。彼が1人なった時に挨拶に行った。でも英語はしゃべれない。
名刺交換だけで終わる所だったが、ワーグナーさんが名刺を取りに向かった先に通訳が。
お願い!訳して。
「茶色の作品を作った」
「シュ、シュ」身振りで作品を確かめるワーグナーさん。
「そうだ」(うなずく)
「来い!お前の作品に◯が付いてる」
そして鞄の方に連れて行かれ「見ろ!」
私の作品に◯が付いていた。何の賞にも入ってないのに。
嬉しかった。そして海外の作品が載った本をくれた。
「海外で作品展があったら出すか?」
「もちろん』
そして向こうから握手を求められ、握手した。
うれしかった。
通訳の女性もうれしそうだった。
帰りの新幹線の中でニンマリした。もう嬉しくて嬉しくて・・・。
私は過去にこの話を30回ぐらいしかしていない。
その後も賞を取った作品より、第1回の作品を褒められることがありました。
私にはその方が嬉しかった。
そんなことがあって、美術展には思い入れがあります。育ててもらったのかも。
そんな出会いのおかげで、自信を失わずにすみました。
たとえ賞に入らなかったとしても、見てる人は見ていると思います。
気になる作家さんの名前を私は憶えて帰ります。
審査員全員が10点の作品より。10点か2点かみたいな作品の方が良いと聞いたことがあります。物議を醸し出す作品は良い作品かもしれませんし、気付かれない良い作品もあるかもしれません。また良い出会いがあるといいです。
自慢話みたいなブログになって申し訳ないです。しばらくは真面目な文になると思います。


最近の生徒作品

最近、奥歯が非常にヤバく壊滅的状態にあります。口臭って本人は気付かないものですが、気付くくらいになると周りには迷惑をかけてるかも、生徒の為にも早くどうにかしなければ。でもインプランと45万って言うし・・・
最近の生徒作品です。

このパンダ、実はクマの型紙で作りました。目つきの悪いクマでした。

ガラスの耳で写真立てを作っています。余すとこなく使いましょう。

ミミの後はゴミ。丸いミラー以外は全部ゴミ箱から。地球に優しい。

初めてケイムで組みました。単純な形でも最初は大変。ガラスの選び方がいいですね。

こちらは直角カットが大変そう。角ばって生きてます。なんて・・・
今教室では季節感なんて全然気にしない人たちが、ひまわりや紫陽花を作ってます。ハロウィンやクリスマス物にとりかかる人はいません。
毎年1人ぐらいは1月になってからクリスマスツリーが出来上がる人がいます。
そして「こんなに早く(11ヶ月前)できた。」と毎回同じことを言ってます。


プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

ステンドグラス制作や教室のこと、日々のこと

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