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ステンドグラス悪童日記

公募展の作品発送。

『九月の四分の一』を3/4読んだ。4編のせつない恋愛小説だ。
山梨の往復で3回失恋した気分になった。・・・免疫はできた。
少し前ですが。美術展の作品を送りました。
発送の前日は工房を暗くして、ビール片手に弱い灯りで見ました。
『これくらいの明かりならよく見えるのに・・・』
ちょうど良い明かりで見たいが1律でしょう。1週間後がとても楽しみです。
失敗が3カ所あり、生徒に「当ててごらん」と言ったら。「ここでしょう!」って違う所を指さされました。
ちょっとだけよ~。

やっぱり今回は他の教室でも厳しかったようです。
22、23日で行こうと思います。食べるのも楽しみです。


昨日のこと

昨日は岸哲也さんの個展に行った。
絵付けや窯仕事など凝っているのに価格が低い。ほとんど利益などでないのではと思われる。
バブルの頃は大量の仕事をして儲かったそうである。でも利益が出ても客が喜ばない、それはどなの?と考えたらしい。

今日で終わり、紹介が遅れてすみません。
ステンドの稼ぎは同年代男性と比較してはいけないのかな。喜んでもらえることでいいのかも。でも利益を出さないと工房を続けて行けないし、年がいくほど仕事はできなくなる。バランスが難しい。
クリスティン・ニュートンさんが来るというので待つことにした。アートスクール卒の人にはおなじみ、在学中2週間デザインを習った。もう15年以上も会ってない。
先生は顔を覚えてくれていた。
「あ~わかります。ん~ゴットさん」「惜しい、ごは合っている」
先生のデザインの授業はためになった。インクを飛ばし切ったり貼ったりコピーしたり。
美術展に出展した作品はみんなその応用だ。
当時描いた絵に「これは優勝できるデザインです。」そう褒めてもらいうれしかった。また会う約束をして別れた。
新宿へ。夕食に小便横町でもいこうか迷ったが、新宿駅を挟んで対角線上にあるさびれた居酒屋へ向かう。中を覗き込んでやっぱり辞める。(今日はビールの気分じゃないかった)昔ここを通ったとき、疲れたおじさん達がたむろしていて、こんな店で飲むようになったら終わりだな。なんて思ったもんだ。今では居心地がいい。

南口タワーレコードのすぐ下だ。
結局、代々木から千駄ヶ谷に歩き、1000円の定食に心の中で価格をつける。
(ここに払える金額は750円だな)
部屋に帰り、途中105円で買った小説をよむ。佐藤正午ブームは健在で永遠の1/2を探したのになかったので代わりに『9月の⒋分の1』を買う。初めて読む作家だ。
(佐藤正午3冊目に読んだジャンプは良かった)
そんな15000分の1の日でした。


生徒の万華鏡

今日出来上がった万華鏡です。

この生徒さんはこれを最後に璃房を辞めます。教室をしているといろんな出会いや別れがあります。この夏は別れの多い夏になりました。
結婚、出産、仕事が決まったなどおめでたいこともあり、実家に帰るなど理由はいろいろあります。特に今回は水曜日に集中しました。(こんなこともあるんだ~ってくらい)
しばらく通っていた人が来なくなるのは寂しいものです。
でも9月になり新しい人が増えました。別れるのが寂しくなるぐらいまで続いてくれるといいと思います。
今日の夜は空いていて、9時半過ぎには1人になりました。「11時まではやっていいからね。私はブログ書いているから」と今日入った新人さん放ったらかしでこれを書いています。
続くかな?


土日のこと、と透明のステンドグラス

石田純一が理子へ送ったメールにウケる。一途でかわいいとさえ思えた。
東京へのバス待ち時間,商店街でヴァンフォーレ甲府の試合を見る。
「どうなってる?」酔っぱらいの親父2人が話しかけてきた。
「1-1」
「上(J1)に上がれると思うか?」(J1、J2の違いは分かるようだ)
「3位以内には入れると思うよ」
笑いながら私の身体の中心部やや下、大事な所をポンッとたたいて消えた。(どこ触ってるねん!)だから甲府の親父は嫌いだ。
地方紙に由美かおる(名前、名前じゃない)『入浴シーン200回』の記事。
すごい!私が小学校の時(30年以上前)から変わらない。
(由美由美になる人もいるのかな)
バスの中読んだ本で、偶然出会った人ともう少し話がしたい時には。
咳払いして「よかったら、そのへんでお茶でもしませんか?」と言うらしい。
私の人生で「よかったら、お茶でもしませんか」が足りない。
でも喫茶店で出会った時はどうしよう。
またどうでもいことを考えてしまった。
土曜日に仕上がった透明系の作品3連発。

壁に写った丸い模様がきれいでした。

キャンドルスタンド.ローソクの灯りだけで飲むのもいいですね。

ライトの光で壁に写るのも綺麗ですが、自然光でもガラスの粒の中に重なるガラスを取り込んで綺麗でした。
工房は今パネルを作っている人が多いので今度はそれを載せます。


いつもの金曜日

金曜の夜が好きだ。何の予定もない、誘いもない、世界中から忘れ去られているかのような金曜の夜。9時過ぎにランプの修理が終わり、飯でも食べに行こうと思ったら雨だった。
疲れたから工房にあるものでいい。ビールにキムチ、チーズと明太のお菓子。ジュウブンだ。

修理の過程をアップしようと考えていたが辞めた。(ステンドのブログだろうが・・・)
気がむいたらまとめてする。
今週のこと。
「ようかんの中に水玉入っているよ」と私。
「・・・」生徒。
「白玉じゃあ?」生徒。
「あっ」私。
(爆笑)
笑うな!(でも年寄りくさ~)
それとテレビやラジオにやたらと露出度の高い、E.YAZAWA。ついに私の夢にまで現れた。
2人でBARで飲んでいた。
「俺は歳を取ったらお前みたいな顔になりたいよ」と矢沢が言う。
褒めてもらえるのは光栄だが、私ゃあんたより年下だよ。
その夢を見た日の夜は女性の叫び声で目が覚めた。
「蹴ってよ!蹴ればいいでしょう」「殺して、もう殺して」(これは夢じゃない)
窓の下で叫びながら男に両手突きしていた。時計を見たら夜中の3時半だった。
何があったか知りませんが、もう少し寝かせてもらえませんか?
フレッツ光に変更した。ソネットADSLから同じプロバイダーだからパスワードなど余計な手続きはいらないと営業に聞いていた。
必要だった。(あの野郎~・・・偽ラブレター事件の奴だ)
超!苦手分野だ.設定は全て生徒にやってもらっている。
しかもそんな私に限って『超簡単!設定CD-ROM』が使えない機種だ。
PASMOもスイカもクレジットカードすら持っていない現代文明に背を向けた私にどうしろと・・・
っまつながったから書いているのだが.丸1日はダメだった。
自分でやった(えらい!)
2本目のビールが飲み終わり。ハイになってきた。長くだらだらと書いてしまったかも・・反省は明日しよう。


何もかも忘れて・・・

阿波踊りを踊ってみたい。
29、30日は実家には帰らず高円寺の阿波踊りに行った。
阿波踊りは格別だ。とても惹かれるものがある。
2拍子のリズムに、鉦の音。心臓に響く太鼓の音。ヤットサーの掛け声。
女性の浴衣に網笠はみんな綺麗に見える。
年寄りの踊りはあじがある。
阿波踊りと言うと「踊る阿呆に見る阿呆~」が一般的だが、有名連(チーム)しか使わないらしい。2日間で聞いたのは1回だけだ。「1かけ2かけ3かけて、しかけた踊りはやめられぬ・・」の方が圧倒的に多かった。
高円寺でお勧めは大通りより狭い商店街の方が鳴り物の迫力が味わえる。盛り上がっている観客がいれば、踊り手も盛り上がる。ノリノリの客の近くがおもしろい。
2日目は雨がひどかったが盛り上がっていた。私も雨が降ろうが、1人だろうが、膀胱が破裂寸前だろうが最初から最後まで見た。終わった時には駅まで持つ自信がなく建設現場の簡易トイレに駆け込んだ。(正確には駆け込んだら危ないぐらいで、よちよち歩きだった)

美女軍団登場!

変な男踊り。

太鼓の親父をあおる観客。

雨の中踊る。写真よりもっと降っていた。

商店街の通りでは触れる距離です。
きっと阿波踊りは自分の対角線上にあるから惹かれるのだろう。チームプレイで開放的で人目も気にせず阿呆になれる。秘密主義でクールガイ(寡黙で内向的な性格)な私が踊るにはハードルが高い。
3日あっても4日あっても行くだろう。ぜひ本場で見たい。
新婚旅行は阿波踊りでもいい。4日も見たら踊りに飽きるだろうか。私に飽きるだろうか。


恋を数えて

         数へうた          堀口大學
うそを数へて
ほんまどす
めくらを数へて
あんまどす
ととを数へて
さんまどす
とんぼを数へて
やんまどす
まぬけを数へて
とんまどす
くとうを数へて
コンマどす
したを数へて
エンマどす
       恋を数えて
こんなふうに始まる佐藤正午の小説にはまる。
きっかけはマイブームの『ブックオフの105円小説を買う』で見つけた同作家の「君は誤解している」だ。6つの短編すべてに競輪がからむ。金を貸して逃げられ、フィアンセに愛想尽かされ、競輪選手に女房を寝取られ、高校生にまで競輪にはまる。ひどい話だ。
でも『君は・・』は最近読んだ中で1番はまったのはたしかだ。
(私は競輪ファンではない)
『恋を数えて』は「賭け事する男とは一緒になるな」という遺言を残した母。
その生き方に疑問を感じながら別の生き方をしている水商売の娘。
物語のおわりは。
恋を数えて
としまどす
で終わる。
正確には、この秋には30歳をむかえます。で終わるのだが。
私に当てはめ数えようとしたのだが・・・2日頭を捻っても何も出て来なかった。
恋を数へて
としまえん   (何のこっちゃ!)
やっぱり無理だ。
(差別的用語がありましたが、原文尊重しました)
ついでにデッサン最新作。木地に和紙を貼り鉛筆で。

白い空っぽのバケツが虚無感を漂わせいい感じでした。
そんな大袈裟なものでもないか・・・


明日はジェズニーランド。

電車の待ち時間にトイレを借りにエクラン(甲府の駅ビル)をふらつく。
昔、指輪を作っていたこともありジュエリーの所をゆっくり歩いていたら店員につかまった。
「お探し物ですか」(暇つぶしとは言えなかった)
「お相手はおいくつですか?」
「30です。」(あっ答えちゃった)
「かわいい方ですか?」(その質問変じゃないですか?)
「どうぞこちらの方へも」と3連、クロスなど見せられる。
「この価格から半額になるんですよ」(最初から50%offと書いてよ)(逃げなくては)
笑顔でありがとうと言い。足早に立ち去った。(お~危うく買わされるところだった。誰に見栄はってるんだか・・・)
今、ランプの修理をしています。

20ピースぐらい割れていると持ってきましたが、51ピース割れていました。
見慣れているので、目がちょっと違うのかもしれません。

トンボの羽(細かい所)フリグリーといいますが、それを外すのが大変です。
明日は同じガラスを探しに埼玉にあるGらんどへ(ジェズニーランドではない)イニシャルトークする必要もないね。がらすらんどへ。
ちなみにディズニーランドへは1度も行ってない。これからも行くことはないだろう。


昨日の夢

昨日は日本中が注目している、とても大事なフットサル試合だった。
私は控えの選手でベンチスタート。チームは0-1で負けていた。
ハーフタイムが終わり、周りは暗黙の了解で後半に私が出ると思っている。
ピッチに出ようと階段を上りきった所でキムタクに並ばれた。
「決めれそうか?」
「ああ、決めるよ」
「今度、1日だけ家に来いよ、飯でも作るから」
キムタクにそう言われて握手した。爪がのびていて痛かった。
いいプレイをする自信はあった、でも点を入れれるか正直不安だった。だけど私が決めなければいけない。そんな思いだった。
そして後半が始まるのを待っている。選手交代のコールはまだない。
でも私が決めなければいけない、そう考えながら。
そこで終わった。なので結果は分からない。
何も自分をドラマの主人公仕立てにしなくても。って言われても夢なのでしょうがない。
まぁどうでもいい話だが・・・


最近思うこと。

14日の夜から実家に帰っていた。
いつもより早めに甲府駅に着き、駅前でパチンコしながら物思いにふける。
空きの時間は。花でも作ろうか、よりシンプルな既製品集か、または個展用の作品か。
迷ってばかりの最近。
そして実家ではダラダラ過ごした。
昨夜戻り、今日からはまた走る。
工房ではシンプルな作品を試しに作り始めた。10パターンはデザインしたい。
そして10万円以下の作品としてホームページにアップしたい。
ヴァリエーションを増やすためにも、それとは別に鮮やかな花も2作品ぐらい欲しい所だ。
花には興味がなかったが最近作りたい花がある。のうぜんかずらが気になっている。またデッサンからやろうかな。もう枯れそうだけど。
写真は甲府の日曜の夜。街はガラガラ。(狙って撮った訳じゃない)

寂しそうなキティーちゃん。

昨日は前と同じ場所で缶ビールを買いヴァンフォーレ甲府の応援をする。
歯のないじいちゃんは同じ場所で観戦。降りるとき骨折らないようにね。

ハーフタイムに路地裏の中華屋に。そこには歯のないじいちゃんも来ていた。
綺麗な女性なら運命を感じる所だが・・・
迷うより手を動かすことにしました。いい作品を作ろうと思わず数をつくってみる。それもいいかもしれない。


プロフィール

璃房ステンドグラス代表 五味理

五味理

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